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逆境ファンファーレ代表の
大谷 遥(おおたに はるか)です!
的中率:
90%以上を誇る

実際に使いこなしてみたくないですか?
ということで本日は、
先週末4月11日(土)に行われた
98万馬券を的中させた
【中山12R 4歳以上2勝クラス】の
解説をしていきます!
1. 3つの馬券指標の「役割分担」を理解する
「逆転馬セレクト」では、馬を以下の3つのカテゴリーに分けています。これが的中への第一歩です。
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的中逆転馬(安定の軸): 実力があり、馬券圏内に来る確率が高い馬。3連単の「1列目(1着)」や「2列目」に置くべき馬です。
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回収逆転馬(高配当の源): 実力の割に人気が低く、来れば配当が跳ね上がる「コスパの良い」馬。
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穴馬逆転馬(爆発の導火線): ほとんどの人が見逃しているけれど、激走する根拠がある超人気薄。
2. 中山12Rの的中までのステップ
このレースの結果は「6 → 16 → 15」でした。これをどう捉えたのかがポイントです。
ステップ①:人気に惑わされない「選別」
中山12Rのような大荒れのレースでは、多くのファンが「上位人気馬」を信じてしまいます。しかし、このデータでは「的中逆転馬」や「回収逆転馬」の中に、後に激走する6番、16番、15番をしっかりピックアップしていました。
ステップ②:異なる「強み」を持つ馬を組み合わせる
3連単を当てるコツは、「手堅い馬」と「荒れる要因の馬」を混ぜることです。
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1着の「6番」をしっかり評価しつつ、
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2着・3着に入った「16番」や「15番」といった、他の人が買いにくい馬を**「回収逆転馬」のリストから拾い上げる**。 この「網の張り方」こそが、98万馬券をすり抜けさせなかった理由です。
ステップ③:高配当の「予感」を捉える
中山12Rのような1日の最終レースは、芝やダートの状態が荒れていたり、騎手の心理状態が変わったりと、波乱の要素が増えます。「逆転馬セレクト」は、こうした「荒れる条件」が揃ったレースでより強い馬を独自のデータで導き出しています。
この結果から学ぶべきこと
「人気がない=弱い」ではない
98万馬券を的中させるために必要なのは、「世間の評価(人気)」と「馬の本当の期待値」のズレを見つけることです。
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まずは「的中逆転馬」から軸を選び、
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「回収逆転馬」を相手に数頭絡める。
これだけで、普通に新聞を読んでいるだけでは絶対に買えないような組み合わせが完成します。中山12Rの的中は、まさにこの「期待値の低い人気馬を切り、期待値の高い人気薄を拾う」という予想法の集大成と言えます。
そうすることで中山12Rのような
98万馬券も夢ではありません!
※実際のレースでは、複数の条件が影響を及ぼすため
あくまで参考例となります。
本日の情報を参考に
是非とも週末、
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日々更新されていく視点に
あなたも気づくはずです♪
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期待する事やご要望などありましたら
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